プロフィール

プロフィール写真

山本美穂子(やまもとみほこ)

子供時代の傷を癒すために、日本で試行錯誤を重ねた後に、心理療法や総合医療で進んでいる西洋に学びの場を求め、 光の手の著者で世界的なスピリチュアルリーダーで、オーラやチャクラの専門家であるバーバラ・ブレナン女史のヒーリングカレッジに2000年に入学する。
2004年に卒業後、身体と心の病気をメインに遠隔エネルギーヒーリングの臨床を重ね、超感覚知覚能力を使って独自のヒーリング技術を確立。現在も更なる日本人の心と身体の癒しに向けて、HIT体験型心理学講座を各地で開講している。

1997.2 ヒプノセラピスト、またスリーインワンプラクティショナーとして東京で活動
1999.2 長男の誕生で初めて知った「無条件の愛」と抑え難い「虐待衝動」の狭間で自分の癒しが進んでないことを知る
2000.9 真実の癒しを求めて米国マイアミのバーバラ・ブレナン・スクール・オブ・ヒーリング(BBSH)に入学
2004.6 BBSH卒業 東京にてエナジェスティックヒーラーとして活動
2009.10 BBSH ASBIWコース(プロヒーラーのためのヒーラー養成クラス)受講

お勧めの本

光の手―自己変革への旅/バーバラ・ブレナン

光の手―自己変革への旅<上・下>

バーバラ・アン ブレナン (著), Barbara Ann Brennan (原著), 三村 寛子 (翻訳), 加納 真士 (翻訳)

スピリチュアル界のバイブル的オーラとチャクラの専門書。
記述が難しすぎて理解するのが大変だけど、智慧と洞察と光ににあふれた本。
各章の巻末にあるセルフリフレクションは、BBSHの授業の際、そのまま宿題として使われている。

癒しの光―自己ヒーリングへの旅/バーバラ・ブレナン

癒しの光―自己ヒーリングへの旅<上・下>

バーバラ・アン ブレナン (著), 王 由衣 (原著, 翻訳), Barbara Ann Brennan (原著)

翻訳者の王由衣さんはもとBBSHで教鞭を執られていたので、全体的に解りやすく読みやすい本に仕上がっている。
「癒しの光」は関係性の中でオーラやチャクラがどのようになるのかを詳しく説明した、関係性におけるオーラの専門書。
人がオーラレベルで本当に何をしているのかを絵で描いたら、気持ち悪くてだれも本を買ってくれなかっただろうとバーバラは言っていた。

バーバラ・アン・ブレナン

元NASAの宇宙線の研究者で、BBSH(バーバラ・ブレナン・ヒーリング・サイエンス)の創設者

バーバラ・ブレナン

マイプロフィール

心理セラピー

西の魔女のブログ

スケジュール

受講者の声

ヒーリングの感想

卒業ヒーラー紹介

village通信 アナタのトリセツ私の取説メールマガジンバックナンバー

私のキャラクターはどれ?知りたい!と思った方は、HITSキャラクトロジー無料診断へGO

お申込み/お問い合わせ

ページのトップへ