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新型ウイルスのアウトブレイクとパンデミックの中で人間はどうすればいいのか、世界はどんな変化を辿るのか:山本美穂子特別公開スピリチュアルゼミナール要約

 

スピリチュアルゼミナールは、私が月に一度開催しているクラスで、そのときどきの旬な話題をスピリチュアルな側面から解説したり、参加者の方からのスピリチュアル系疑問・質問にお答えしたりしている有料・クローズドなクラスです。

3月10日、参加者の方からコロナウイルスと今後の世界のゆくえについての質問をいただいたため、急遽その日のスピリチュアルゼミナールをどなたでも無料でお聴きいただけるよう変更、一般公開してのクラスを開催しました。

この日の内容の要約をこのページでは公開してゆきます。

このページの情報は2020年3月10日の講座にてお話しした内容です。
状況は刻一刻変化していますので、最新の状況を考慮しつつお読みください。

 

 

目次

変異しやすいウイルスがすでに世界中に広がっている現実を受け止め、認める

3月10日現在、コロナウィルスへの感染は世界中に広がり、もう止めることはできません。

まず、この現実を受け止め、認めましょう。

日本は全国民が健康保険制度に加入している、世界的にも群を抜いて医療体制の整った国であり、医療技術の高さも世界に誇れるものです。

現実にはこの側面があるということも忘れてはなりません。

そしてさらに、私たち人間は生まれつき「生き残るための機能(免疫抵抗力など)」を備えています。

この、自分たちが生来持っている力も信じましょう。

 

 

細菌とウイルスの違いをわかりやすく

細菌とウィルスは混同されがちですので、まずはここを区別しておきましょう。

細菌とは、自らが細胞を持っているため、それだけで生きることができます。

対してウイルスは細胞を持ちません。ゆえに自分以外の生体の体内(細胞)に入り増殖することで生き延びようとします。

さらにウイルスは、宿主に合わせて変容していくため、コロナウイルスもすでにいくつかの種類に分化しています。

インフルエンザの予防接種をしてもインフルエンザに罹る人がいるのはそのためです。

すべての分化したインフルエンザウイルスに対応するワクチンを作ることはできません。

 

健康な人も消毒、手洗い、うがいでウイルスを予防する

外出から戻ったら、適度に「うがい」と「手洗い」をするのが何よりも大事で何よりも簡単な予防法です。

ただ、これも過度にしすぎると常在菌を殺すことになってしまうため逆効果です。

また、外出時にはこんなイメージングをしてみてください。

全身をラベンダー色に染める(ラベンダー色=殺菌)

身体の周りをプラチナシルバー色でコーティングする(プラチナシルバー=防御)

もしもイメージしにくい場合、子どもの頃、色のついたキャンディを食べたときに口の中が真っ青になったりしたことはありませんか?

真っ青になった舌を見せて「気持ち悪いー!」と友達と笑い合ったことを思い出してみてください^^

 

 

「感染したかも」と不安になるその前に:医療機関にかかる症状の目安

喉の炎症や熱はあまり問題ではありません。

呼吸と胸の感じ、つまり呼吸しやすいかどうかに注意してみてください。

呼吸がいつも通りにできていて、声が普通に出ていれば大丈夫でしょう。

カラオケに行くのはしばらく避けたほうがよいと思います。

また、目や鼻の粘膜を通して感染し、場所的に至近な脳や脳下垂体を乗っ取られてしまうともいわれていますので、マスクだけでなくサングラスも予防に使えるかもしれません。

 

症状が見られたらすぐに医師に相談すべきリスクの高い人=重症化しやすい人はどんな人か

  • 既往症のある人
  • 喘息
  • 糖尿病
  • 臓器不全
  • 高齢の方

基本的に健康な方は、軽症のうちに手当てをすればまず大丈夫です。

 

「うつらないと思っていたけど感染してしまったかも・・・」と思ったら

厚労省や自治体のガイドラインに従って行動してください。

もし病院に行く場合は、なるべく車を使い、車の中で待機し電話で指示を仰ぐなど、できる限り感染を広げないよう配慮することも大切です。

 

 

感染してしまったウイルスを滅菌し免疫をアップするヒーリングの効果

(※この記事を書いている3/26時点ではコロナウイルスの初期症状と思われるクライアントさんへのヒーリング臨床がすでに数件あり、別記事にてクライアントさんからのフィードバックを含め効果を報告しています)

3月10日時点ではまだコロナウイルスに罹患した方のヒーリングをしていないので明確には効果をお伝えすることができませんが、インフルエンザウイルスへのヒーリングの臨床経験は豊富にありますし、また今回のウイルスについても多くのソースから情報を集めていますので、私の中でどんなヒーリングが必要なのかの仮説は立てています。

私の仮説が合っていれば、ヒーリング自体はそれほど難しいヒーリングではありません。

まだ確証を得てはいませんが、ヒーリング臨床ができこの仮説の裏付けが取れ次第、HIT認定ヒーラーにコロナウイルス罹患患者さんへのヒーリング方法を伝え、一人でも多くの方がヒーリングを受けられる態勢をすぐに整えるつもりです。(※3月19日、認定ヒーラー向けのウイルスヒーリング講習会を開催)

コロナウイルスに限らず、ヒーリングとは、人が健康を回復するために有効に働きかけるスキルです。

(コロナウイルスの初期症状へのヒーリングについてはこちらの記事で報告しています)

コロナウイルス初期症状へのヒーリング対処とその後の免疫抵抗力の向上/The Initial Symptoms of Coronavirus and How Healing can Improve Immune System

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肺炎という病の裏側にあるテーマ

肺炎とは、スピリチュアル的にはハートチャクラ(愛)に問題のある状態。

つまり、この病のテーマは「愛」です。

ゆえに、自分が愛で満たされ、優しい気持ちでいることが大切なポイントとなります。

テレビを見てもインターネットを見ても気持ちがざわつくような情報ばかりですが、そんな中でも自分を愛で満たすにはどうすればいいか、優しい気持ちでいるにはどうすればいいかに意識を向けてみましょう。

赤ちゃんや子ども、愛する人、愛するペット、子犬、子猫、動物・・・

思い浮かべると、優しい気持ちになりませんか?

どんな状況下であっても、自分が自分のためにできることはたくさんあると知ってください。

 

 

致死率は高くないが脅威的な感染力が世界を総ヒステリック状態にさせている実情

全世界が感情的反応に陥っているのがここ数ヶ月の状態です。

たとえば電車内で咳をしたら一斉に冷たい視線を浴びるなど、「咳が出る」という自然な生理現象すらも抑制されるような社会現象が起きています。

実際に、マスクをせずに電車内で咳をしたとして乗客同士が喧嘩をしたというニュースも聞こえてきました。

この状態を、どう感じますか???

ウイルスをうつされたくない、うつしたくない というのはもちろん人として自然な気持ちではありますが、今の社会の様子を、あなたは心地いいと感じますか???

マスクの買い占め、トイレットペーパーやナプキンといった紙製品の買い占め、食料品の買い占め・・・

何かおかしい、何かが間違っている、という感覚を感じないでしょうか???

 

もしコロナになったら・・感染したら・・・とばかり悲観的に考えない

外側で起こっていることにあまり注目しないことをまずお勧めします。

それよりも、今この瞬間、自分がどう感じているのかに注目してください。

極端な話をします。

自分にできることをすべてやった結果、最悪コロナウイルスに罹患し、発症し、そして残念なことに重症化し、日本ではまだ数少ない死亡者の一人になったとしても、私たちは、どんな理由であるにせよいずれ誰にでも等しく死は訪れます。

大切なのは、どんな死に方をしたいのか、ということだと思うのです。

 

 

かかったら絶対死ぬわけではないが人間は死を防ぐことはできない

ワクチンや薬がいつできるかはわからないが、死ぬときに何を思って死ぬかは自分で選べる

この世に生まれてきた瞬間から、私たちは死に向かって生きています。

いずれ迎えるその瞬間、どんな風に、何を思って死にたいですか?

万が一コロナウイルスに罹って死んでしまうとして、「コロナに罹っちゃったよ・・・もう最悪」と思って死にたいですか?

「この人生、楽しかったな」「やりたいことやれた人生だったな」「やりたいことはやり尽くしたな」と思って死にたいですか?

あなたはどちらを選びますか?

 

どんなことを後悔して亡くなった人が多いか

一体人は死の間際に何を後悔するのか、調べてみたことがあります。

「美味しいものを食べなかったこと」「行きたいところに行かなかったこと」というのはありました。

けれども、「もっと仕事をすればよかった」「もっといいところに就職すればよかった」「お金をもっと稼ぎたかった」「お金をもっと残したかった」という回答はありませんでした。

そして、死ぬときに後悔することの第一位は、「自分の生きた証を残したかった」「愛する人にありがとうを言わなかった」ことなのだそうです。

今日、あなたは、家族にありがとうを言いましたか?

ありがとうと言ってもらいましたか?

あなたは、愛する人に愛していると伝えていますか?

愛していると伝えてもらっていますか?

 

 

どんな風に日々を生きれば恐ろしさを撃退することができるのか

今の日本の、世界の状況下では、世界中の多くの人が毎日毎日コロナウイルスのことを考え、心配しています。

でも、いずれにしても私たちはいつか死にます。

コロナウイルスに罹らなくても、明日交通事故に遭って死んでしまうかもしれません。

だから、どんな状況にあっても、どんな瞬間にあっても、自分が後悔しない生き方ができているかどうか。

私たちは今、その問いを突きつけられているように思います。

いずれ死ぬ、そのために今日を大切に、後悔しないよう生きませんか?

怒りにまかせて誰かに文句を言ったり、くよくよ悩んだり心配したりする一日を、「愛」や「感謝」「ありがとう」という気持ちでいっぱいに満たしてみませんか?

 

免疫抵抗力をアップさせ、ウイルスにうつらないためにすぐにできること

「ない」ではなく、「ある」を数えましょう。

今日寝るための屋根があり、風が入ってこない壁があり、暖かく眠れる布団があるならば、それだけでも十分幸せです。

明日食べるだけの食料があり、お財布の中にはいくばくかのお金があり、銀行にもさらにいくばくかのお金があるならば、とりあえず今日明日は生きてゆけます。

これって、凄いことだと思うのです。

こうして、「ある」ものを数えて一日一日をていねいに生きていくと、心が満たされ、ハートが柔らかく開いてゆきます。

ハートが開くと、心臓は真の意味での鼓動を取り戻します。

心臓が鼓動を取り戻すと、呼吸は深く、満ちた呼吸となります。

自分のハートを満たすための第一歩として、まずは今日一日を「ありがとう」と「愛してる」でいっぱいにしてみてください。

 

 

 

肺炎など肺の病気の原因とどうすればウイルス罹患後の重篤化を防げるのか

キャラクトロジーについては こちら

あなたのキャラクトロジータイプがすぐにわかる無料診断は こちら

コロナウイルスが重症化すると新型コロナウィルス肺炎になります。

肺炎、つまり肺の病気は、キャラクトロジー的観点から見ると、言葉がしゃべれるようになるより前の幼児期に体験したトラウマの傷から生まれる2つ目のキャラクトロジータイプ「オーラル」気質の人の根底にある“深い絶望”と関係しています。

オーラルの性質の強い人は、普段から「私はダメダメ」「私には無い」という思考にすぐに陥りがちな癖があります。

そのため、免疫抵抗力に関しても、「私はダメ、私には免疫抵抗力がない」と自動的に信じ込んでしまうところがあるのです。

身に覚えのある方は、「ダメダメ、無い無い」モードに入っている自分に気づいたら、

「なーんちゃって」

「こっちじゃない!」

と、自分のベクトルをその都度修正し、戻り続けることをぜひ心がけてみてください。

 

 

ウイルスが肺で広がり肺炎の症状となる原因

さらに、肺の病気は、位置的にもハートチャクラ(愛)に問題のある状態であると言えます。

つまり、他者に対して愛を感じたり、他者からの愛を受け取ることに問題を持っていると、それが何らかの形で肺に影響を与え病気の形で表出することがあるのです。

また、幼い頃、愛する親に対して怒りを感じたとき、愛する親にそんな感情を持つことはいけないと誤解し怒りを抑え込んだり、怒りを感じた自分をジャッジするという体験が繰り返し起こると、高血圧になったりします。

けれども、大人の目線で考えてみると、愛があるからこそ怒りが湧くこともありますし、心から愛している相手に怒りが湧くことも人間ですから当然あるということも理解できます。

他者に対して怒りを感じたときには、それをそのまま相手にぶつけるのではなく、自分の中でその怒りを「感じていい」とOKを出してみてください。

そして、その感覚の中に留まり続け、体を通してその感覚を感じ切ると、やがて怒りは必ず流れていきます。

これが健康的なやり方です。

 

恐ろしいのは子供の頃感情を感じることを抑圧してきたこと

普段私たちが感情だと思っているもののほとんどが、真の感情(feeling)を感じないために感じている感情的反応(emotional reaction)であるということはあまり知られていません。

感情的反応の下にある真の感情を感じ、体を通してその感情を都度感じ切ることをしないことで、その弊害が喘息やアトピーといった症状として肉体的に現れてくるのです。

さらに感情を感じるということについて大事なのは、感じ方は人それぞれであることです。

ここをしっかり理解しておかないと、関係性がややこしくなります。

たとえば、自分が怒りを感じているからといって相手も同じように感じているとは限らず、怒りを感じていたとしても、「怒り」として認識している感覚が同じものであるとは限らないのです。

自分の感じ方は自分固有のルールであり、他の人にも一人一人その人独自のルールがあると知っておくことはとても大事です。

 

世界中の人々が感情的反応の人人感染に陥っている現状

今、世界中至るところでパニックが起こっています。

パニックというのは、感情的反応に完全に巻き込まれてしまっている状態で、先ほど触れたような本当の感情を感じているという状態とは正反対の状態です。

不安、恐れ、混乱のなかに落ち込み、あたかもそれが世界の現実だと思っているーーーそれがパニックです。

感情的反応=パニックに陥る悪影響としてまず挙げられるのが、視野が狭くなるため自ら選択肢を狭めてしまうこと、知恵が使えなくなってしまうこと、そして、自分がパニックに陥ることで、周りの人たちの感情的反応をも誘発してしまうことです。

これが、パニックがパニックを呼んでしまっている現在の状況であるといえます。

 

 

 

パニックのヒトヒト感染の爆発的な広がりから抜け出す方法

このパニック状態(=感情的反応)から抜け出すためには、こう自分に問いかけてください。

「今、何を感じてる?」

ただただここに留まり続けてください。

外側の世界で起こっていることに巻き込まれるのではなく、自分の内側で何が起こっているかに意識を集中するのです。

 

マスクの買い占めやネガティブなツイートをする他者をジャッジしている自分に気づく

スーパーマーケットで買い占めをする人、

マスクを取り合う人。

空の商品棚の写真をSNSにアップする人。

不安に駆られたり、心が病みかけていたり、政府に対して批判したりと、悲しいかな、現状では感情的反応から行動してしまう人が非常に多いのが現実です。

ここで大切なのが、そのような人たちを見たときに自分の中に湧き起こるジャッジ(批判)の声に気づくことです。

ジャッジの声というのは、実は自分の頭のなかでこだましているだけです。

いくら他者をジャッジしても、その声がその人たちに届くことは決してなく、ただただ自分のなかでこだまし続け、自分自身の内側に痛みを与え続けているだけだということに気づいてください。

そのような人たちに対して、あなたはどんな辛辣な言葉をむけていますか?

その辛辣な言葉の刃が向かっている先は自分自身であることに、気づくことができますか?

その言葉に気づき、それを頭の中で発しているときの体の状態を感じてみてください。

呼吸が浅くなっていないかどうか? 体のどこかが固くこわばってはいないか?

特にハートの状態はどうなっているかに目を向け、優しく、呼吸をハートに入れるようなイメージでゆっくりと呼吸してみてください。

すると、ハートが少し柔らかくなるのが感じられると思います。

 

感情的反応やジャッジといった自分へのテロ行為から人間が自由になるには

なぜ感情的反応(パニック)の中に陥ってしまうのか、なぜ辛辣なジャッジを他者(=自分)に向けてしまうのか、そこには自分のトラウマの傷が関係しています。

ゆえに、そこから自由になるためには、その傷を、肉体的/感情的/精神思考的/エネルギー的/霊的な5つの側面から癒していく必要があります。

これについては、拙書でも解説していますし、バウンダリー講座を受講されることも理解と体感の助けになると思います。

 

 

かかったらどうなるかに脅威を感じるより防ぐにはどうするべきかを考える

目の前にあるものに意識を向けてください。

あなたの目の前に、今この瞬間、コロナウイルスはいますか?

あなたの目の前に家族がいるなら、そこには家族がいます。

ペットがいるならば、そこにはその子たちがいます。

どうぞ目の前の家族を見てください。

どうぞ目の前のペットたちを撫で、ぬくもりを感じてください。

目の前にあるものに意識を向けたとき、どれだけ愛と優しさを感じることができますか。

コロナウイルスに罹るかもしれない、誰かにうつしてしまうかもしれない、という見えない恐怖に怯え続けるよりも、自分のできる防御はしながらも、心はこの愛と優しさで満たしてください。

恐怖や不安、心配は免疫力を確実に下げますが、愛と優しさ、喜びや笑いは免疫力を上げてくれます。

 

パニックの発生源になるのではなく、人間が本来持っているワクチンを活性化する

愛を選ぶのか、分離を選ぶのか。

「愛」の体験も、「分離」の体験も、どちらもこの人生における体験です。

「分離」を選んでパニックになる人生って、こんな感じ。

「愛」を選んだ人生は、こんな感じ。

あなたはどちらの体験を選びますか???

ずっと感情的反応に巻き込まれ続け、その中にいることに限りある生の時間を使いたいですか???

それよりも、ずっとやりたかったことを、ひとつひとつやりましょう。

やりかけていることを完了させましょう。

サポートが欲しいと感じたら、サポートを求めましょう。

 

 

予防に必要な免疫力をアップするには

先ほども触れましたが、赤ちゃんや子ども、ペット、動物を思い浮かべてみてください。

ハートが柔らかく、暖かく、優しい気持ちになりませんか?

それも難しく感じるときには、お風呂に入ったり、陽だまりの中でゆったり座ってみたりして身体を緩めてみます。

実際にできないときにはイメージングをしてみるだけでもいいかもしれません。

お風呂に入ったときに感じる、全身が解けていくような感覚。

陽だまりに座ったときのあたたかく幸せな感覚。

その感覚を、こわばったハートの中に優しく入れてみるようなイメージです。

このようなセルフワークに加えて、HITのヒーリングもオススメです。 私の教えたヒーラー一覧は こちら

 

人間と世界の可能性を信じることはウイルスの感染の広がりを防ぐ力を持つ

怖いこと、辛いことがこの現実の世界にはたくさんあるでしょう。

でも、この世界には、愛や優しさもたくさんあります。

そのどちらを自分は信じるのか、それはあなたが決めることができます。

どうぞ、あなた自身の最善を、自分のために尽くしてください。

怖がらずに、自分の可能性を、世界の可能性を信じてください。

あなたの愛を見つけてください。

今、この瞬間に愛を選ぶとしたら、あなたはどうしたいですか?

あなたは何を選びますか?

 

 

最後に全員で瞑想をしてこの日のレクチャーを終了しました。
その瞑想の仕方はこちらの記事で公開しています。
自分でできるウイルスを浄化するヒーリングも公開しておりますので、是非ご覧ください。

コロナウィルスを浄化し免疫抵抗力を上げ健康になるヒーリングの仕方と地球の浄化のための集団瞑想の仕方 / How You Can Be Your Own Healer to Purify Coronavirus by Improving Immune System and How to Meditate to Purify the World

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その他コロナウイルスについてこのような記事も書いています

(3/3追記あり)ウィルスに感染しないための予防や食事法、そして心の在り方について

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コロナウイルス初期症状へのヒーリング対処とその後の免疫抵抗力の向上/The Initial Symptoms of Coronavirus and How Healing can Improve Immune System

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コロナウィルスに対するヒーリングとインフルエンザウイルスへのヒーリングの違い、感染源になりうる人と感染しやすい人の違い/The Difference between a Healing for COVID-19 and Flu, and the Different Characteristics Between People to be a Source of Infection, and to Be infected

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追記あり◆マスク・手洗い・うがい以外にコロナウイルスの感染予防のため私が取っている対策

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